瓢箪から駒 瓢箪から駒の解説 【読み方】 ひょうたんからこま 【意味】 瓢箪から駒とは、思いもかけないことや道理上ありえないことが起こること。また、冗談半分で言ったことが現実になること。 【注釈・由来】 「瓢箪から駒が出る」を略した言い方。 【出典】 - 【例文】 ・思いつきの企画が大ヒットするなんて、まさに瓢箪から駒だな。 ・彼が重役になるなんて、瓢箪から駒としか言いようがない。 ・瓢箪から駒というもので、私自身も実現するとは思っていませんでした。 【注意】 - 1 2