下手の大好物

下手の大好物の解説

【読み方】
へたのだいこうぶつ

【意味】
下手の大好物とは、下手なくせに、その物事が好きで熱心であること。

【注釈・由来】
他人を馬鹿にしたり、批判的に用いるほか、自ら謙遜しても言う。

【出典】
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【例文】
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【注意】
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下手の大好物の関連語

【類義語】
下手の横好き/下手の物好き/阿呆の横好き/下手の悪好き/下手の馬鹿好き

【対義語】
好きこそ物の上手なれ/好きは上手の元/道は好む所によって安し

【英語のことわざ】
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【索引語】
下手/大好物/好物

【分類】
・学問・才能・能力 > 愚か・能力がない
・行動・動作 > 熱心
・感情・心理 > 夢中

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