理詰めより重詰め

理詰めより重詰めの解説

【読み方】
りづめよりじゅうづめ

【意味】
理詰めより重詰めとは、理屈で相手をやり込めようとするより、ご馳走でもてなす方がうまくいくということ。

【注釈・由来】
同じ「詰め(つめ)」なら、堅苦しい理詰めより、おいしいご馳走の入った重箱の詰め物の方がよいことから。

【出典】

【例文】

【注意】

理詰めより重詰めの関連語

【類義語】
花より団子/理の高じたるは非の一倍/理に負けて非に勝て

【対義語】

【英語のことわざ】

【索引語】
理詰めより重詰め

【分類】
人間関係 > 人を使う・操る

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